Gary Yamamoto 6"GRUB (6インチ ジャンボグラブ) 重さ&使い方&飛距離

ばすやん バス釣り 仕掛け ポイント 琵琶湖

Gary Yamamoto 6"GRUB (6インチ ジャンボグラブ)



Gary Yamamoto 6"GRUB (6インチ ジャンボグラブ)

1パック / 10本入り 34colors

重さの平均は約8g

8'ロングパワーフィネスでの飛距離は・・・(計測結果待ち、計測結果が出た時はツイッターで呟きますので、そちらを確認してください)

とにかくグラブ系で飛距離が欲しい際に使用するワームですが、飛距離としては4"YAMASENKO (4インチ ヤマセンコー)のほうが飛ぶか?変わらない位なのになぜ使用するのか・・・

まぁテールが欲しいなぁと言う理由だけですね。ただマテリアルが巨大で存在感はかなりあるので、アピール力が欲しい際に好んで使用します。

ヤマセンコーではただ巻きだとあまりにもアピールが無いので、そういう状況での使用になっています。

カットテールにすると形状的に飛距離は向上しますが、それなら初めからヤマセンコーを使う方がベストですので、どちらかと言うともう何匹も小バスが釣れる活性の高い時に、バスや小バスの釣果を落としてサイズアップを狙う際などにお勧めのワームになります。





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重さは5本で約40gでしたので1本約8g、アピール力が高いのでリアクションでの釣りをする際にも使用したりできますので、持っておいて損は無いサイズだとは思います。

使用する際のアクションとしてはスロー巻きかリフト&フォールでの使用が中心になっていて、ポイントに打ち込んでの放置などにも使用します。

夏の朝マズメや夕マズメの高活性時に大きいサイズを狙う際に使用する事が多いです。

巻きでの反応が良い時にはヤマセンコーよりもアピール力はあるのでそういった状態での使用がメインになるとおもいます。





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ノーシンカーでのお勧めは デコイ キロフックワイド#1/0か#2/0 で使用しています。

このワームはテールのアピール力はかなり強いので、よくテールだけを持って行かれますが、テールが無くても釣れるので、その点はお勧めです。

とにかく存在感が高いワームなので、放置でもかなりのアピール力があるので、食いの渋い際に使用する事もあります。

飛距離が少し欲しい時はテールをカットすると飛距離が一気に伸びます。それ位にテールの部分が影響します。

テキサスで遠投する際にもかなりお勧めのワームになっています。

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