冬用に新しいPROXネオプレンウェダーを買ってみた バス釣り

ばすやん バス釣り 仕掛け ポイント 琵琶湖

冬用に新しいPROXネオプレンウェダーを買ってみた



前のタイプのネオプレン素材のウェダーのどこかに小さな穴が開いているようで・・・嫁様に寒いと嘆願して買っていただきました(*゚∀゚*)!

実際には膝上までは基本的に入らない管理人ではあるので、実際ヒップウェダーでも問題はないのですが( ̄▽ ̄;A

医者に体を冷やすな!と言明されているので、まぁナイトゲーム時での防寒着のようなものですw

そしてネオプレン素材のウェダーはとにかく暖かい!真冬でも時には汗をかくレベルです(゚ー゚;A

ただ購入時に注意しないといけないところもあります

一番重要なのがそのウェーダーの足のサイズをしっかりと確認すること!

まぁ身長などにも合わせて買わないといけないのですが、足のサイズはしっかりと測って買っておかないと後で後悔することになる場合があります。((((;゚Д゚))))

まず、メーカーによってウェダーの足のサイズは違いがあり、PROXは少し小さい印象です

今回購入したウェダーは前回購入した後継機タイプなので、ある程度の予想はできていたので、事なきを得ましたw

PROX 3Dインナーネオプレンウェダーこちらを購入(〃ω〃)

お小遣いバザーにも優しい価格のPROXブランドヽ|・ω・|ゞ 某有名どころの物はなかなか手が出せませんw

まずなぜ足のサイズが重要かと言うと・・・

その為私は25.5cm~26cmの靴を日頃履いているのですが・・・

定規で見ても25cmちょい、この足のサイズで買うと、M25~25.5cm・L26~26.5cmのどちらかと言う事になります

そのままのサイズを買うと履けますが真冬には後悔することになります彡(-ω-;)彡





スポンサードリンク








まず考えていただきたいのですが、ネオプレンと言えども足元は普通の長靴なのです

普通の長靴・・・ゴムです。真冬に薄い靴下をはき、水の中へ・・・寒すぎますw足凍えますw

その為靴下の重ね履きや、ネオプレンソックスを履くことになるのですが

そうなると・・・

26cmちょいにw

この時に足にぴったりサイズの物を買うと、まぁ履けません(0д0lll)

これもメーカーによりサイズが変わるので、これが正しいとは言えませんが、私が今回購入したサイズはLLサイズです

PROXのウェダーは少しゴムが固い印象があり、特にぴったりサイズを買うと履く際にかなり苦労します( ̄▽ ̄;A

上も着込むためにある程度の余裕はあったほうが無難となるため、PROXの場合はワンサイズ上のほうが無難であるという事になります

前回はLサイズでネオプレンソックスをはいての長時間は足が少しきつかったので、今回はさらにワンサイズあげてみました

その為上は少しぶかっとしていますが、私は特に着ぶくれするのでちょうどいいですw





スポンサードリンク








そして旧型と新型での大きな違いが、内部構造の超暖3Dインナー?

前の内部がこのように普通の表面だったのに対して

今回の新タイプは3D?ぼこぼこした形状?まぁ暖かそうではありますw

新しいタイプはかかとの部分に、脱ぐ際に役立つ突起がかなりしっかりと出ています

フェルトソールの場合は脱ぐ際に誤ってフェルトソールを踏み、剥がしてしまうという失敗を無くすための物と思われますΣd(ゝω・o)コレハエエ!

ただ、一つ残念なのは以前のタイプには簡単な補修キットが含まれていましたが、今回からは付属しなくなったようです

小さい生地のハギレのみタグ止めされていただけでした

そこがちょっと残念彡(-ω-;)彡

あとネオプレンウェダーを履く際には、靴下の重ね履きよりも、ネオプレンソックスを履くほうが暖かいのですが

ネオプレンソックスを履く際は直ばきだとかなりの汗をかきます

そして蒸れるので真冬なのに水虫・・・となる人もいるようですので

できれば靴下・・・そしてあれば5本指w

これが最適です∑d(・ω・*)

洗わない人も多いそうなので・・・Σ(ω |||)

直ばきで水虫になったことのある人を知っているので、絶対にならないように注意を心がけていますw

管理人はいままで水虫になったことがないので、その辛さはわからないのですが・・・一生知りたくはないです( ̄ー ̄;

ポンコツ老兵が日々の琵琶湖の状況と釣果速報をツイートしています(-人-) お気軽にフォローを・・・そして飽きたら外してくださいw

前のページへ PROX(プロックス) ヒップフェルトウェダー レビュー

次のページへ BASSYANの良く使うワーム紹介(取りあえずある分だけ)

バス釣りおかっぱりポイント 170カ所以上 全ポイントリストを見る!

スポンサードリンク


こんな記事も読まれています